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観光業界から保険業界への転身

私が、転職をしようと考えた動機は、給与に関する不満でした。学生時代から一人で海外に旅をすることが趣味だった私は、社会人として次のステップに進むときには、自分の「好き」を仕事にして人生を謳歌したいと考えていました。そして、幸いなことに大手旅行会社に内定を頂いて仕事をすることになりましたが、仕事内容は楽しいものばかりでしたが給与が残念ながら伴って来ませんでした。

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外国人と仕事をする難しさ

まだ私がサラリーマンをやっていた頃、副業で儲けようと思い立ち、とあるウェブサービスを作る計画を立てました。しかし、やっぱり本業が忙しく、サイト制作する時間がありません。

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入会受付業務から受付嬢へ

私は、5年ほどクレジットカードの入会受付をしておりました。仕事内容はクレジットカードの説明をして入会申込書を書いてもらうという単純なもので、ノルマもありません。リーダーは定年前の男性で、あとのスタッフは先輩後輩の上下関係があるだけで、みんな平社員。職場の雰囲気はとてもよく、メンバーと働くことが楽しかったのでずっと続けていました。

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ワークバランスを欠いた副業

育ち盛りのこどもを抱えた主婦にとって、副業は枯渇しそうな家計に希望を与えてくれる最後の砦です。食費や教育費など、上手くやりくりできなかったマイナスをなかったことにできる、また、突然の物入りに対応する為の保険にもなります。本業の他に、どれだけ副業をしているかどうかで、心の安定が違うと言っても過言ではありません。

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システムエンジニアから塾講師へ

元はシステムエンジニア職に勤め、ストレスによる胃痛や、長時間のデスクワークによる腰痛に悩みながらも、達成感を得ながら、忙しい日々を過ごしてきました。結婚出産後は、子供の保育園終了時間までに帰宅できる仕事を求めて転職活動を行い、小規模商社の事務職へ転職を決めました。

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助成金目当ての求人

ちょうどハローワークで見つけた事務の仕事の求人がありました。当時、まだ大学を卒業したばかりで、実務経験が浅かった私はハローワークが勧めている若年者トライアルを詠った求人を中心に面接をうけていました。おそらく、若年者トライアルで求人を出している企業は、実務経験のない私のような者でも入社できると思ったからです。

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事務から接客業へ

大学の法学部を卒業してすぐ、ある会社で特許関係の仕事に就いていました。しかし、先輩社員とどうしてもソリが合わず、1年ほどで退職することにしました(仕事も思っていたより難解で、理系の専門知識も要るため、文系の私がそれに付いていけなかった点もありますが)。退職してしばらくは、実家でのんびり過ごしていました。

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水商売から事務職へ

稼ぎたいという理由から水商売をしていましたが夜の仕事が体力的に辛くなってきたので昼間の仕事に転職しようと思い仕事を変えました。水商売は基本的に対面接客なのでお客様への気遣いなど神経を使う事が多かったです。今やっている仕事は事務職なので完全なるデスクワークになりますが、昼間の仕事なので体力的には非常に楽にはなりましたが楽しいかと問われると少し微妙です。

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土日祝日にサービス業の副業で体を壊す

私は本業に月曜~金曜のフルタイムの事務の仕事をしていました。時給制だったので、その月に連休や祝日で稼働日が少なく、収入を十分に確保出来ない事があったり、それによって生活に多少の支障が出ていました。また、稼働日が多くても残業や時給の賃金が安い為、なかなか思うように収入を得られずにいました。

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保育園の栄養士から事務職へ

私は栄養士の大学に通っていました。4年間栄養士になるための勉強に励みました。大学を通っている間ですが、栄養士の専門知識を勉強していたこともあり別の職業に就く考えはありませんでした。むしろ専門的な大学に通いながら他の仕事についたら親不孝思い考えていました。大学三年生で就活がうまくい、保育園の栄養士として務めることが決まりました。

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